チャレンジ!2年生体験記!検討~申込みまで

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小学2年生、男子の夏休みがやってきました。長い夏休みをどう過ごす?ダラダラしない為にはどうすれば?色々考えた結果、進研ゼミのチャレンジ(ベネッセ)夏休み特別号を始めてみました!友人の紹介なので図書券がもらえましたよ。

通信教育を始めたきっかけ

漢字を忘れた1年生の夏休み

 一年生という事もあって夏休みの宿題がとても少なく、学童保育に通っていたのですが午前中は学習時間で宿題を見てくれる事もあり、8月上旬には全ての宿題が終了。子供は大喜びで残りの夏休みを楽しみましたが、9月になって問題が…。子供の能力にもよるのでしょうが、1学期に習った漢字をかなり忘れてしまっていたのです。

鉛筆学習というはコンスタンスに続ける事が大切、と学んだ1年生夏休み。「2年生の夏休みは何か手を打たないと」と考えていました。

通信教育を検討する

今年下の子を出産したので塾などに通わせるのは大変。通信教育はどうかなとネットなどで色々調べてみました。(市販のドリルなども検討しましたが、どれが良いのかイマイチわからず、子供もあまりやりたがらなそうなのでやめました。)

・チャレンジ(ベネッセ)
・ドラゼミ(小学館)
・Z会(株式会社Z会)
・ポピー(全家研本部) 通信教育もかなり色々種類があるようです。

資料請求をしてみる

あまり多く請求しても混乱してしまいそうなので、チャレンジとドラゼミの2社に資料請求をしました。チャレンジは子供が興味を示していたから。ドラゼミは資料請求をすると、楽天ポイントが貰えるというキャンペーンをやっていたので、という理由です。
どちらにもお試し問題、というのが入っているので息子にやらせてみることに。

チャレンジ!に決定~申込みまで

どちらにしようか迷いましたがチャレンジ!にすることにしました。

問題に取り組む集中力がチャレンジの方があったように感じられたのと(カラーで分かりやすいから??)、子供がチャレンジがやりたいと言ったので。テレビコマーシャルの威力は絶大ですね。小学生

チャレンジ!はそれぞれの児童の学校で使っている教科書に合わせた問題集で学習できる、というのも大きな魅力でした。
なんと、2年生だけで教科書によって内容の違う16種類の問題集が用意されているようです!

子供の能力に合わせてサブドリルのコースは2つ

メインドリルの他に子供の能力に合わせてサブドリルのコースは2つ用意されています。基礎コースと応用コース。 息子はもちろん、基礎コース。

うちの子どれくらいできるの?と迷ってしまいそうですがどちらのコースに向いているかのチェック項目があるので、目安にしてみるとよいですね!チェック項目は”漢字の読み書きを確実にしたい”、”15分程度は集中している”、”計算問題のケアレスミスをなくしたい”などです。コースの途中変更も可能です。

申込み方法は三種類

電話、はがき、ネットの三種類から選べます。ネットが一番簡単で早いです。我が家もネットで申込みをしました。進研ゼミ小学講座(チャレンジ公式ホームページ)で必要事項を記入し、支払方法などを決めて送信。すぐに、申込み確認のメールが届きます。

一番お得な年払い

月払い、半年払い、年払いが選択できます。一番お得なのは年払い。途中で辞めても返金されるそうです。
※ただし、1ヶ月で辞める事はできないようです。

お得なお友達紹介制度

まわりのお友達でちゃれんじ!をやっている方がいれば、このお友達紹介制度を利用するとお得です。

紹介制度は、チャレンジをやっている方のチャレンジIDを申込みページの「お友達紹介制度」のID入力エリアに入力するだけ、簡単です。

我が家もお友達でチャレンジをやっている方に紹介して頂き、図書券をゲットしました。もちろん、紹介して頂いた方にもプレゼントが届きます。プレゼントの内容は季節によって少し変わるようです。

さて、申込みは終了!あとは教材が届くのを待つだけです。申し込んでから1週間程度で教材が届くようです。息子も毎日ワクワクしています。

次回『ちゃんれんじ!2年生 教材到着~学習』に続く!



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★★★☆☆

  

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