親子で楽しむ「夏」の遊びをしよう

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夏は遊びを通していろいろな体験をできる季節です。プールや海などの水遊びや、地域のお祭り、自然に触れ合う昆虫採集やアサガオなどの栽培。夏だからできる体験がたくさんあります。夏のまぶしい日差しのもとで楽しめる遊びを家族一緒にしませんか?

夏ならではの体験

夏は一年を通して一番暑い季節。暑くて夏バテ・・・なんてことのないように、夏らしい遊びをして元気に乗り切りたいですね。

水遊び

暑い夏にはやはり涼しくなれる水遊びがオススメ。夏にしかできない遊びなので、この季節にいっぱい楽しみたいですね。

水遊びは庭などで行うこともあれば、海やプールなどの施設に行くこともあります。どちらの場合も必ず大人の目の届く範囲で遊びましょう。

水遊びで気をつけたいこと

日焼け・紫外線対策

日焼け対策は子供にこそ大切です。帽子を着用し、定期的に日陰で休憩するようにしましょう。

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日よけがついているので、焼けやすい首元もしっかりガードしてくれます。

アンナニコラ キッズ UVカットパーカー】AnnaNicola

UVカット機能のある薄手パーカーは一枚持っていると重宝します。

水分補給をしよう

遊びに夢中になっていると、汗をかいて気づかぬうちに水分が足りなくなっていきます。スポーツドリンクなどで定期的な水分補給をするようにしましょう。

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水分だけでなく、塩分補給も必要です。熱中症対策の飴は持ち歩きにも便利。

遊びに夢中になりすぎない

遊びに夢中になると、体力の限界まで遊んでしまうのはどの子供にも言えることです。熱射病を起こしてしまう前に遊びを切り上げることも大切。0〜3歳程度の子なら、休憩を入れて1時間程度にしましょう。

また、水遊びは体力を消耗しやすいので、消化がよく栄養価も高いバナナなどを休憩時間に食べるのもいいでしょう。

大人の目の届く範囲で遊ぼう

子供にとっても浅く感じられる水辺でも、必ず大人の目が届く範囲で遊ぶようにしましょう。特に川や海などでは大人でも水の事故が起きやすいので、気をつけたいところです。

お祭り・花火

夏は地元の小さな規模のお祭りだけでなく、大規模の花火大会なども多く開催されます。お祭りは夜に開催されることが多く、子供たちの普段の生活習慣とは違った行動になります。夜に開催されるお祭りに参加する場合はお昼寝をしっかりさせたり、早めに切り上げるなどして子供の体に負担がかからないように気をつけましょう。

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お祭りと言えば、やっぱり浴衣!子供用の浴衣も多く販売されています。

子供・ベビー用 モノトーン龍柄甚平

甚平は動きやすいし、涼しいので、お祭りに限らず普段から着用するのもオススメ。



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★★★☆☆

  

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