知りたい 本当に使いやすい抱っこひも

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抱っこひもは何かと重宝するので、ひとつは持っていたいものです。しかしいざ購入を考えると、種類が多くてわかりにくい!抱っこひもは何をポイントに選べばいいのでしょうか?年齢別、タイプ別にメリット・デメリットをまとめてみました。

新生児から使える抱っこひも

スリング型

コットン100%抱っこひもミニモンキー スリング

近年人気の高いスリングタイプは片方の肩から幅広の布をかけ、ハンモックのように赤ちゃんを包みこむように抱きます。赤ちゃんをすっぽりと包みこむので安定感があり、幅も広いので負担がかかりにくいのが特徴です。

横抱き型抱っこひも

首が座っていない赤ちゃんを寝かせた状態で抱っこすることができます。赤ちゃんの顔が見えるので安心感がありますが、使用期間が生後4〜5ヶ月くらいと短めです。

多用途型抱っこひも

新生児~24ヶ月ごろまで♪Budy Budy セブンスタイル

3WAY、4WAYとその場に合わせて背負い方を変えることができる抱っこひも。横抱き、縦抱き、おんぶなどが可能。長期間使えて軽税的だけど、かさばるので持ち運びには不向き。

抱っこひも選びのポイント

抱っこひもは最終的には背負う人と赤ちゃんがしっくりいくデザインが一番。クチコミをチェックしたり、いろんなデザインを試してみるのが理想的です。ママだけでなく、パパも使うのなら

2人共試して選びましょう。



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★★★☆☆

  

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